Movavi Video Editor でエンコードしてみた

前回の続き

フリーエディションだと自分のパソコンに入っているコーデックしか使えなかったが、トライアルの方を使ってみるとMovavi Video Editor自身のコーデックでエンコード出来た。

透過pngはこっちでもうまく透過として認識されなかった。

ニコ動用にエンコードしようとmp4出力でエンコードしてみると、どうやらマルチコアに対応してないみたい。なので高画質設定にしてエンコードするとすごく遅い。なおかつトライアルだと透かしが常時でるのでトライアルとして使うのは難しい。

最大画質の設定の画質370kbpsでエンコード


主な使い方はフリーエディションのトランジションやエフェクトの部分だけを出力するのが良さそう。
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コメント

ロベルト

Re: コメント失礼いたします。
久しぶりに使ってみましたが、現在はフリーはなく製品版と試用版があり、
試用版Movavi Video Editor 2020を試してみました。
リサイズエンコードを行うとCPUはマルチコアを使い、intel内蔵GPUも使うようでした。
プレビューも問題なく動いていました。
考えられるのはCPU、GPUの相性、またはドライバーの相性が悪い可能性があり
アップデートすると解消したりしなかったり。

インストール場所がWindowsだと通常のインストール場所ではないので変えてみたり。

シークしてプレビュー画面がおかしくなっているときにタスクマネージャーで挙動がおかしくなっているかを
調べてみるのもいいかもしれません。
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